映画「クローズド・ノート」の舞台挨拶から何日が過ぎたでしょうか。
文頭は、「もう飽きた」との声もちらほらだが、なかなか放っておいてくれない。と始まるこちらの話題。
たしかにもう飽きがきてますよね。
沢尻エリカ、どっかのアッコさんも言うようにそんなに大層な人なわけ?と思ってしまいます。
今回の話題は新宿二丁目のゲイバーに泥酔状態でやってきて自前のミュージックプレーヤーを持ち込んで大音量を流し、カウンターの上で足を開いて踊り狂った、というなんともはや…な噂です。
更にその踊り狂っていた際は胸元が大きく開いた服を着ていたので激しいダンスで服が乱れ、乳がはみ出していたという耳を疑うネタ付き。
芸能人は1度話題に上るとあることないこと次から次へと出てきますから、さすがに全て鵜呑みには出来ませんが、あの沢尻エリカの舞台挨拶、その他のトーク番組の出演してキレちゃってるシーンなどを見ていると、並外れた気性と非常識さを持っているのは確かです。
その気性が泥酔状態で更に激しくなった時、踊り狂うぐらいの事は軽く想像出来てしまうのは私だけでしょうか。
さてどうなんでしょうね〜例え悪評でも話題があったほうが芸能界で生きていくには好都合なんでしょうか?
例えば今回の騒動の発端にもなった映画「クローズド・ノート」について。
私は個人的にはあの舞台挨拶を見てクローズド・ノートを観てみようという気にはなれませんでした。
仮にとても良い映画だったとしてもあの舞台挨拶での沢尻エリカが脳裏にちらついて映画に入り込めなさそうな気がしませんか。
純粋に映画が好きという人は多分、私と同意見を持つ人のほうが多いんではないでしょうか。
止まらない「エリカ様伝説」ストリップまがい、アゴであいさつ…
http://www.j-cast.com/2007/10/11012141.html